虹色祭
虹色祭の概要、運営の際の注意事項。
理工学部の虹色祭運営について。
虹色祭企画委員からの内容をまとめたページはこちら。(幹部専用)
朋優プロジェクトはこちらです。
タイムスケジュール
虹色祭は直前にカツカツになりがち。
毎年それであるため、少々他教員から悪い注目の的になっている。
(下校時間を守らないなど)
余裕を持った運営が大切。
7月上旬:キーホルダー製作に取り掛かる。
7月下旬:パスタブリッジを行う場合は製作開始。
8月下旬:実験ショー、体験等のシフト作成。
9月上旬:実験、体験等を1年生や新入部員等に共有し、確実に全員がシフトに入っても問題ないようにする。
準備日:早急に準備に取り掛かる。ポールなどの運搬を全員で行う。(当たりハズレが非常に激しい。)実験を薬品をつかって、本番同様にリハーサルする。
片付け日:理工の片付けは、教室からどけるだけではなく、理科室に置きっぱなしにするのが常となっているが、後々片付けるのが非常に面倒なため、同時並行で片付けする。ロッカーラウンジも使用するので、跡形もなく撤去。また、終了後は片付けができているか、壁、天井にはったものが剥がされているかを確認する。
引き継ぎ日:次年度部長、幹部を発表。これにて3年生は引退。引き継ぎ式的なものを軽く行って解散。
その後:新生理工学部として、活動。
引き継ぎ等の確認はこちらから。